BUFFALO製の外付けHDD(HD-LB1.0U3/YC)が巡回冗長検査エラーと表示された後、認識しない|事例・実績

BUFFALO製の外付けHDD(HD-LB1.0U3/YC)が巡回冗長検査エラーと表示された後、認識しない|事例・実績
機種・機器の型番:
BUFFALO(バッファロー) HD-LBU3/YCシリーズ ドライブステーション HD-LB1.0U3/YC 1TB ブラック USB3.0/USB2.0 据え置きHDD /内蔵HDD TOSHIBA DT01ACA100 1TB Serial ATA600 7200rpm キャッシュ:32MB CMR アイドル時:3.7W リード/ライト時:6.4W スリープ時:1W スタンバイ時:1W
ご申告の症状・障害内容BUFFALO製の外付けHDD(HD-LB1.0U3/YC)に入っている家族写真の整理中に巡回冗長検査エラーと表示されて反応しなくなりました。ケーブル抜き差しやACアダプターの抜き差しを繰り返しましたが認識しない状況です。家族写真や動画の保管用でした。入学式や旅行や試合や卒業式など整理して保存していたのでそのまま復旧して欲しい。
復旧作業の結果BUFFALO製の外付けHDD(HD-LB1.0U3/YC)は、経年劣化などにより、物理的に損傷しておりました。重度な物理障害が発生しているHDDではありましたが、HDD内のヘッド交換・調整を複数回行うことで、お客様の希望されていた家族の写真や動画などのデータをフォルダそのままに復旧することができました。